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2005年8月18日 (木)

PCエンジンのゲーム

たぶん現状でも「僕が一番たくさんゲームを持っているハード」ランキング第一位がPCエンジンです。ここで押入の中のカードファイルにまとめて納めてあるHuカードや、ガラス棚に綺麗に収まっているCD-ROMのタイトルをリストアップし、「ああこれはおもしろかったなぁ」なんて思い出話に(なかば強引に)花を咲かせることは可能ですが、あえて今日はただ思いつくままにタイトルを書き、それにまつわる思い出も載せていこうかと思います。っていうかちっとも「あえて」じゃなくてただ面倒なだけなんじゃないか?という推察、まぁみなまで言うな(^^。

・オルディネス

いきなりSGのタイトルですが、やはり思い入れがある(R-TYPE以外で)となると、僕的にこのタイトルは外せません。とにかくSGを買うこと自体何を考えているんだ!?と当時の自分を問いつめたい気持ちで一杯になるのですが、まぁそれだけこのオルディネスと1941が魅力的だったと言えましょう。っていうかその頃って普通に新品が1本1万くらいしたじゃないですか?この2本とスパグラ合わせて2万くらいだったんですよ(ぶっちゃけバトルエースを100円くらいで買いましたが、これはまぁ数に入ってません)。でどうだったかというと、

 たぶん500回くらいコンティニューしました。

ごめん、ちょっとウソかも。でもR-TYPE2よりコインを入れたのは間違いないですね。ボリュームもあったし、後半の難しさたるや、当時最高峰だったと思います。っていうか「面白かった記憶だけをたよりに最近プレイしたら全然進めなくて泣きそうになった」くらい難しいです。でも遠近法を使った演出や多彩なオプション操作、絵的にもそこそこのクオリティで、「PCエンジンのゲーム」としたらやはり外せない1本です。こういうの作るから、ハドソンは侮れないって思うんですよね。

・メタルストーカー

とても操作していて楽しいゲームです。MDの(68Kの)グラナダっぽいっちゃあぽいですが、あれよりお手軽でメリハリがあります(その分重みがないけど)。左右の砲台移動と固定だけでも十分楽しめるのに、それを活かすマップ作りは(こんなこと書いていいのかわからないけど)ナムコのアサルトなんざ足元にも及ばないと思います。まだの方にはぜひオススメしたい1本ですね。

・超兄貴

あのインパクトっていうのはなんだったんだろうと思うほど大きなインパクトがありました。「セクシーダイナマイツ」「ドイツジャーマン」(正式な曲名は知りません。キッパリ)はホントに一度聴いたら耳から離れないレベル。韋駄天の足の速さも僕好みだったし、ゲーム的にしっかり出来ているのはメサイヤシューティングの基本でもありますしね。余談ですが、超兄貴と、エルディス、MDのジノーグを合わせて「メサイヤ名作三強」と僕の中で位置づけています(っていうか他にSTGというとMD「グレイランサー」くらいしか思い出せない)。

・天使の詩

キャラデザインをワルキューレの冨士宏さんが担当したってことで話題に(ほんのちょっとだけ)なったタイトルですが、クライマックスがなんとも印象深くてランクイン!(なんのだよ!)。アンハッピーエンドなのに清々しいエンディングの曲も大好きで録音してよく聴いたゲームミュージックベスト10に入っています。ちなみにゲーム中で「若さとは振り向かぬこと」「愛とはためらわぬこと」というセリフがあり、当時「かっこいいこと言うなぁ」なんて胸を打たれていたのですが、後日それが「宇宙刑事ギャバン」の主題歌だったと気づいたときには何となく気まずい雰囲気になったものです。

・リンダキューブ

老中枡田の出世作ですが、当時はなんともグロいモンスターデザインだなぁとか、ハードなストーリーで結構ショッキング(やや死語)な展開だなぁとか思ってました。もちろんゲーム的にとても楽しかったので全然OKなのですが、ここで一つくだらないことを書いておきたい。

僕は桃太郎チームというのを凄く当時評価していて、さくまさんが「広井くんに老中枡田を貸した」的な発言で天外が作られたような記事を鵜呑みにして(ホントかもしれませんけど)、そのクオリティの高さに酔っていたのですが、その維持にもっとも貢献したのが「井沢寛氏」通称「どんちゃん」です。非常に平衡感覚のある(ぶっちゃけ普通の日本人)テストプレイヤーということで、数々の新システム(村ひえんとか)を打ち出してきた彼の名前を誌面で見かけなくなって十数年。この度あるスジから「彼はまだ桃太郎チームにいて、最新の電鉄でもテストプレイヤーをしている」ことが発覚。凄く嬉しい気持ちになると同時に、「枡田先生、最近ちょっと負けてるよ・・・」と悲しい気持ちにもなったりして。

・ガンヘッド

コンパイルシューティングはどの作品も及第点なので、これが特に素晴らしいってわけでもないです。ですが、これより素晴らしいSTGを探すのは容易いことではありません。そのくらいコンパイルのSTGは面白いと思うからです!軽快な動きと爽快感のある攻撃、メリハリのある面構成に後半達成感をしっかり感じさせてくれる難度調整。「スプリガン」も「アレスタ」も「ザナック」も、「ガーディック外伝」でさえ、コンパイルのシューティングには大切なものを見失わない断固としたポリシーを感じます。「スプリガン×アレスタ」とかでザナックみたいにリメイクしないかな~。絶対買うのに。

・アイレムゲー

「R-TYPE」だけでなく、「イメージファイト」「Mr.ヘリの大冒険」「最後の忍道」(まぁおまけで「レジェンドオブヒーロートンマ」「ビジランテ」ってとこ?)とM72基板のアイレムゲーがPCエンジンは大充実。っていうか予定されていた「ドラゴンブリード」が発売リストから消えた日はマジ泣きました。もう誰がどの会社にいて何のゲームを作っているのかわからないような状況ですが、PCエンジン死すとも「R」は死なず!ネオジオの似たゲームやら各次世代機のタイトルやらもしっかりチェキって(基板も何枚か買ったし)、かなりアイレムにはお金使いました。特に「最後の忍道」はACモードも無事クリアしておいて、(ある意味今だと絶対ムリだろうから)ホントよかったと思います。「Xマルチプライ」も名作ですね。ちなみに基板をテレビに接続すると解像度の関係からか上下がかなり削られます。その面でも移植の存在意義はあったんじゃないかと思いますね。

・ナムコゲー

「バルンバ」と「ファイナルブラスター」は認められませんが、「ファイナルラップツイン」と「ワールドコート」のクエストモードは最高に好きです。回転はしないけど「オーダイン」「ワルキューレ」「ベラボー」「源平」あたりもナムコのPCエンジンに対する本気度が感じられてパブロフの犬がごとく買ってました。意外とオリジナルタイトルが少なかったように思いますが、これはこれでよかったんでしょうね。

・サイバーナイト

トンキンハウスがどういうコネを持っていたのかわかりませんが、グループSNEのテーブルトークの臭いのするRPGで、妙にタクティカルな戦闘が当時はとっても新鮮。話も面白かったし、印象だけは突出してよくて、勧めた友人みんなが高評価だったにもかかわらず、時を経て今やると結構ツライ。なんで?

・ネクロスの要塞

広井王子率いるレッドカンパニーの中で最古のタイトル(僕の記憶では)。とにかくキャラの移動速度が「史上最速」。ゲームもデモのような戦闘なのにとってもテンポがよくて「ネクロスの要塞」自体はほとんど食わなかったんだけど(あれってビックリマン系のチョコ菓子でしたよね?)、出来はとってもよかった。でもこれも今やるとツライんだよね~。南無~。

・オーバーライド

今やっても辛くないのがこちら。とにかく溜め撃ちさえしていれば、かなり気持ちいいので、あんまし進めなくても楽しめる。大味だけど爽快感があるというのは、歳を取れば取るほど大切さを身にしみて感じるものなのかも。ええ、そうです年寄りの戯れ言ですとも。

・ダブルダンジョン

このタイトルをみんなに進めてはや幾年月。果たしてどれだけの方が遊んでくれたのかはわかりませんが、これほど熱いゲームは少ないのではないかというくらい対戦が熱いRPGでした。って対戦出来るRPG自体が極端に少ないわけなので、あまり参考にならないかもしれませんが、とにかく移動が速い。敵を倒すのも速い→正確には「倒せる敵は速く倒せるけど倒せない敵は全然倒せない」。より強い倒せる敵を相手より早く見つけて、ハヤブサのごとき高速スクロールアウトを繰り返して一気にレベルを上げ、倒す。片方がカモネギを倒しまくっている間にもう片方が数少ないショップを見つけて抜本的強化したりするとこれまた戦局が大きく傾いたりしてそれもまた楽しい。最終面はあまりの広さで対戦相手に会うことすらままならないが、それはそれでまた愉快だったりするメサイヤの名作「3Dダンジョン」RPGだ!

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しかし書き始めると出てくるもんだね。でもぴちょんくんの趣味とはかなりかけ離れていそうな予感もする。でもPCエンジンって僕の中ではやっぱ「STGがいい」ハードだったって印象が強いんだよね。他にも「雷電」とか「究極タイガー」なんかは他ハードよりずっといい出来だったし、「マジカルチェイス」や「ラビオレプス」なんていう佳作もあるし。え?「ときメモ」にはなんで触れないのかって?ちょうどその頃今のかみさんと暮らし始めて、さすがに・・・。買うには買っていて、未練もかなりあったんだけどね~。

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コメント

自分も所有ソフト第1位は、PCエンジンですね。それも、2位以下(PS、SS)をダントツに引き離しての堂々トップ!もう一生、このランキングは変わらないかも・・・。PCエンジンのCDソフトは、その気になれば正規品をフルコンプできるんじゃないかと思うぐらいですね。
PCエンジンソフトの良さは、当時発売されていた他機種のソフトに比べ、保管場所に困らないところでしょうか?
買いまくっているのに気が付かないという怖さもありますが・・・。
それにしても、物凄い文章量ですね・・・。
とりあえず、いくつかピックアップしてみました。
まずは、「超兄貴」から。
なぜか、メサイヤというメーカーには惹かれるものがありましたね。
パソコンの「エルスリード」時代から、何か新しいものを出してくれるメーカーだという妙な期待がありました。
当然、PCエンジンでもこのメーカーのソフトはチェックしてまして、「エルディス」にもハマりましたね。(でも、ムズかったです・・・)
当時、何も考えずにこのソフトを発売日に購入して、即日プレイ!
妙な雰囲気と耳に残るBGM・・・。あまり作り込まれているとはいえないようなゲーム内容でしたが、難易度はそれほど高いわけではなく、なぜかクリアしてしまいました。
その後、一部マニアの間で大ブレイクし、ゲームミュージックCDも発売されました事はご存知かと思います。(私は、即購入して、現在も所有してます)
ちなみに曲名は、「Sexy Dinamite」「ドイツ人ジャーマン」です。
ナムコ系は、「ワルキューレの伝説」「ワールドコート」「ドルアーガの塔」が印象に残ってます。
特に「ワールドコート」のRPGモードは秀逸でしたね。このアレンジはお見事としか言いようがありません。
スポーツ物では野球に次いでテニスが好きなので、敵との対戦も苦になりませんでした。
ちなみに、現在ハマっているテニスゲームは「テニスの王子様」です。(笑)
「ダブルダンジョン」は対戦こそした事はありませんが、3DダンジョンRPG物では良作として記憶してます。
おっしゃるとおり、とにかく速いですね。すごくテンポが良くてサクサク進みますが、なんだかRPGというよりはアクションゲームをプレイしているような感覚になりますね。
あと、後発ながらも良作を出してくれたコナミ製ソフトも印象に残っています。
「グラディウス」の衝撃は、未だに忘れられません。
他にも、「悪魔城ドラキュラ」「スナッチャー」「アレ(ときめく奴)」等、PCエンジン市場を活気づけてくれました。
こうしてブログにていろいろ書いていく事は、昔からのゲーマーにとっては、ネタが尽きるというよりは気力が尽きる方が先ではないでしょうか。
お互い頑張りましょう。

投稿: ぴちょんくん | 2005年8月18日 (木) 09時19分

ちすぴちょんくん。PCエンジンの話は、実は一回書いてテンションが低かったので書き直していたりします(^^;。気分のノリで書くタイプの人種の僕としては、途中からぐんぐん加速して書いてみたら結構長かったって感じですね。それだけPCエンジンに思い入れもあったってことですね。


>ドルアーガ


言われて思い出した傑作です。ファミコン版もやりましたし、イシターも大好きですが、PCエンジンはゼビウスと並んで「名アレンジ移植作」ですね。難度的にもグラフィック、サウンド的にもドルアーガファンが十分に楽しめる仕上がりでした。最近出たらしい「ローグライクドルアーガ」はかなり不評のようですが、それはきっと「ドルアーガの何が面白かったのか」「ローグ(不思議のダンジョン)のどこに楽しさのトリガーがあるのか」を見誤ったためじゃないかと思います。ちなみにドルアーガというとクオックスのテーマが好きですね。


>ダブルダンジョン


タイトルを言って反応が返ってきたのは初めてかも(^^;。確かにアクションゲームの様相で、「連射パッド」を持ってる方が絶対強いRPGというのも面白いところでした。
→敵を倒すというより「踏みつぶす」ようなスピード感がありましたからね。連射だとその差が顕著に出るという。対戦はぜひ一度オススメしたいです。PCエンジンファンを名乗るなら、そこは外せないと思いますよ(^^)。


>コナミ系


確かに評価してる面は評価しているのですが、自分の中のコナミはやはりファミコン時代という印象の方が強いかも。「沙羅慢蛇」なんかは特に顕著で、FCをやり込みすぎたため、「本来ならそれが正しいはずのアイテム制パワーアップ」に違和感ありまくりだったりして。


そうは言ってもPCエンジンの「スナッチャー」は確かにパソコン版で不完全燃焼だった部分をしっかりフォローしてくれたりもしたし、ファンも納得の出来。っていうか自分の中では小島監督はスナッチャーが最高傑作だと思っているくらいです。ラストのどんでん返しはホントに「やられた!」と思いましたよね?


>ネタが尽きるというよりは気力が尽きる方が先ではないでしょうか


ですね(^^)。まぁ自分は「長文ウゼぇ」って人にはオススメしないというか、「コメントも長文を書く人用」のブログって感じもありますから、続いているウチは「読み手側も気力が充実してる」と思いこむことにしております(^^;。今後ともなにとぞよしなに。

投稿: クリス | 2005年8月18日 (木) 12時06分

ゲームハードを買ってそれがうちにやってくる!というのは当時まさに人生の一大イベント的な趣があったと思います。残念ながら私の場合はPCエンジン入手に際し、クリスさんやぴちょんくんほど劇的な思い出はないんですけどね。バイト代をほぼゲームにつぎ込む兄が買ってきて、いつの間にか家にあったという感じ(汗。ただ高価なブツながら当時は友達間でも多大な人気があって、ほとんどの友達が遅かれ早かれ所持することになったハードで、遊びの思い出に関しては語りきれないほどありますね。
さてPCエンジンDuoはうちでも健在。くしくもクリスさんがこちらで話題にあげる前に引っ張り出して、ほんの少しですが懐かしのシューティングで遊んでいました。自分にとっては思い入れのあるゲームでもあるので、せっかくですからこの場をお借りしてお話ししますと、

・スーパーダライアス
以前は無茶苦茶難しく感じてたまにしかクリアーできない、ましてメインショットをレーザーにすると絶望的な印象があったのですが・・・現代のシューティングに比べるとなんとボスが柔らかいことか!! レーザー経由してもクジラを倒すことができました。しっかし、今やっても名作。爽快感・スコア稼ぎ・ボス戦・BGMどれをとっても「隙」がない。全ゾーンのボスキャラがそれぞれ違うCD-ROMならではの贅沢さは現在のソフトですらなかなか味わえないものでしょう。

・精霊戦士スプリガン
いわずもがなコンパイルSTGの名作の一つ。これは比較的簡単なイメージがあったので難易度をあげてプレイしたら1面からミスしまくり。語るべきこともなくGAMEOVER。理想的なパワーアップを忘れていたのが致命的でした。そうそう、このゲームはショットの種類が多いので全部音声付きの紹介がついているんですよね。これまた贅沢でした。

ん~あれ?結局2本しかやらなかったのかな?他にも遊んだ気がするのですがド忘れ中。つーか、また本体を引っ張り出したくなってきてしまいました。Huカードのゲームもありますし、こりゃ本腰入れたら書き足りませんな(汗。

投稿: トムニャット | 2005年8月19日 (金) 08時28分

どもトムニャットさん、「人生の一大イベント」とはまさしく!という感じですね。「買うぜ!今日こそは買ってやるぜ!」って気持ちで中古ハードとソフトをごそっと買うケース。「明日は発売前日。いっそのこと今日から並ぶか!?」と意気込みまくって行列のかなり前の方に陣取るケース。プライベートがゲーム一色という時期であれば、その生活が根底から覆されるがごとくニューハード一色になりますからね。そう言った点で言えば、SSとPSも凄かった。ある意味独身で金もあったんだけど、今思えば両方発売日買いっていうのはかなり贅沢だったんだよね。


>スーパーダライアス


これはいいゲームですよね~。仰るとおり「隙」がないゲーム。長い道中各所に配された隠しアイテムや、編隊全滅で得られる武器、大味にならない地上物のアルゴリズムの果てにあのボスですからね、僕が選ぶ「奇跡のゲーム」の一つに認定。エンジン版はボスも大充実だし、相対的な迫力も高い。スプライト欠けだけが唯一の弱点ですが、自分的にはアーケード以上の作品だと思っております。


>スプリガン


前回はあえて「ガンヘッド」を挙げましたが、スプリガンも言わずもがな。とにかく軽い操作と気持ちのいい爽快感。バリアや全滅もちょくちょく出て、遊んでいてストレスがほとんどないんですよね。それでも判定のある地形や地上物があるから、昨今のシューティングみたいに「敵は敵」みたいないっしょくた感がない。アーケードでこそ活躍がなかったけど、僕らの中でのコンパイルはシューティングメーカーですよね。

投稿: クリス | 2005年8月19日 (金) 13時49分

はじめまして。
当時のオルディネスの開発者の友人です。
自分も大好きなので、いまだに好きな人がいて嬉しいです。

でわ。

投稿: kasumi | 2006年1月 5日 (木) 19時38分

はじめましてkasumiさん、オルディネスの開発者さんという
のは今何か作ってらっしゃるのかしらね。STG氷河期だから
なかなかああいったストイックなタイトルは難しいのでしょう
けれど・・・。

でも時が経って会社やハードがなくなってしまう日が来ても
作品だけは残っていくと思います。それの善悪はともかく。
もし今でも会うことがあるなら、素晴らしいタイトルにとても
感謝していた、とお伝え下さい。
※今やると3面が鬼門ですワ(^^;

投稿: クリス | 2006年1月 5日 (木) 22時06分

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