« エロ本の思い出 | トップページ | 辛い食べ物 »

2012年11月 7日 (水)

ボーダーランズ2~その5~

あまりにも書くことがないので、プライベートを占有してるネタに触れる。ホントは、「やるっきゃ騎士を読み返した」ネタでも書こうと思ったのだけど、生憎ちょっとしたトラブルで実現不可能となり、

 個人的には気が狂いそうなくらい悔しいのだが、

他のことをを書くことにする。

ちなみに最近特にレスが滞っていて誠に申し訳ないと思うのだけど、

 正直、自分に余裕がないとレスは書けない。

ネタに困っていると言ってしまえばそれまでなのだけど、いやいやどうして、毎日アップするというのは大変なんですよ奥さん。いや、まぁ何でもかんでも書きたいことを書いてもいいってんならそれでも多少余裕が出来たりもしますが、
※昨日のはそうじゃねぇのかよって言われそうですが。
なかなかそうもまいりません。

全然関係ない話ですが、「いろはすハスカップ」の味が、どうやらブルーベリーに近いということを、

 30本くらい飲んでようやく理解しました。

いや、以前飲ませたパートさんにもそれは言われていたことなのですが、その時は今ひとつブルーベリーとこの飲み物がリンクしなかったんですよね。というか今でも、

 香りはブルーベリーだけど味はやっぱどこか違う気がする。

ので、「100%ブルーベリーっぽい」
※「ぽい」なのに「100%」とはこれいかに。
とは思ってないんですけどね。

余談ついでにもうひとつ。

なめこデラックスのハロウィン原木、スゲェハードル高くないですか?実際猛烈にやってるというほどやってるわけじゃないんですが、

 近年稀に見る不作。
 ※面白くないという意味ではなく、レアなめこが生えない!

NPにして2万以上稼いでると思いますが、未だに46%。どうなっちゃうんだろうってくらい先が長いです。

 まぁ3日でコンプしたシリーズよりずっといいですが。

ちなみに昨日の仕入れでは、なめこ関連のグッズも問屋さんにいくつか並んでました。CDというか、テーマ曲も初めて聞きましたが、

 基本ノーマルなめこ以外はどうなの?

というのがヘビーユーザーとしての僕の感想。

たしかに「なめこ先輩」や「なめ子」は好きですし、黄金なめこのブルジョアンな感じや、原始なめこの「何故ピンク?」という着地点も嫌いではありませんが、いざ何かを自らで携えようとした場合、やっぱり王道にして安心なのは主人公だろうと思うわけです。いや、魔女の帽子とかいらないから。

ちょっと靴下とか仕入れたくなったりもしたんですが、そんな理由で、「マサルはいらんだろ」と思って及び腰になってしまいました。速攻売り切れたので軽く後悔しましたが、

 やっぱりヘビーユーザーとしては、マサルはいらない

と思ってしまうんですよね。

まぁ前置きはこれくらいにして、、、ボーダーランズ2の話

現在、ローランドがおっ死んで、いろんなクエストやマップがアンロックされたりしたところ。相変わらず「先へ先へ」のプレイをしていないので、進んでる人からしてみたら、

 お前どんだけ牛歩なんだよ!

って感じかとは思いますが、まぁいいんです。

 クリアしたくてプレイしてる訳じゃ無いので。

なんかその辺りも前作とは違う感じですが、まぁいいんです。他にやるゲームがあるわけでもないし。

アンロックされたクエストの中には、Wikiで「稼ぎにオススメ」とされている「巨大スカッグ」のものもありましたが、

 推奨レベル29なのに、31のボスが出てくるってどゆこと?

って感じで全く倒せる気がせず。っていうか、

 倒せると思って戦ってない自分がいたりいなかったり。

そもそも死んでもセカンドウインドでゴリ押しするのが常な自分としては、雑魚がほとんど出ないボスエリアはまさに鬼門。ストーリ上の巨大中ボスであるところのバンカーの方が遥かに余裕というか、まぁ余裕ではないんですが、楽でした。雑魚で回復がしやすかったわけではないんですけどね。

そんなわけで、一旦巨大スカッグはあきらめ、件のバンカーを周回することに。ちなみに「周回する」をネットスラングでは「まわす」って言うんですが、どうも僕にはこの「まわす」という表現が今ひとつに思えるというか、

 どこか「姦わす」って感じがしない?

しないか。ああそうですか僕が歪(いびつ)な中高生を過ごした事による弊害ですかそうですかなら大丈夫です僕だけのことなので。

バンカーは4000×3のロケットランチャーや800程度のクロッシブライフル、500×毎秒10発のノーマルピストルで割とあっさり倒せます。もう死ぬほどドロップがあって売りに行くのも大変なくらいですが、数回やっただけで10万くらい貯められるので、いざというときはここで小銭稼ぎもいいかなって感じ。まぁここに来るまでもそれなりに宝箱もあるし、倒し方さえ気を付ければ、
※道中に出てくる大型の雑魚が割とウザイ。速攻で倒しちゃえばNPなのだけど。
NO問題です。

ただ、数回周回しただけではなかなかオレンジ武器は落としてくれませんね。ドロップがいくらあっても使える武器がなければ、それはゴミの山と大差ありません。

 玉が欲しいわけです。玉が。

でもレベルは1コ上がったし、巨大な敵を倒すことそのものは嫌いじゃないので、もぅしばらく、、、レベルが32になるくらいまでは、ここで稼ごうかなって感じです。

 つかやるっきゃ騎士、スゲェ読みたいし。

実家に取りに行こうかしら。42歳で!?エロ漫画を!?

 もちろんNO問題だ。

|

« エロ本の思い出 | トップページ | 辛い食べ物 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/119981/56057536

この記事へのトラックバック一覧です: ボーダーランズ2~その5~:

« エロ本の思い出 | トップページ | 辛い食べ物 »