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2016年10月14日 (金)

プレイステーションVR~その1~

※順番だと今日はエクスヴィアスネタの日だが、さすがにこっちを優先する。あっちはそれほど書くこともないし。

 ファーストインプレッション

一番最初に言いたいのは、、、

 やっぱり酔う!

そして、

 酔うゲームの方が楽しい!
※インパクトがある

以下思い出せるままに感想箇条書き

・接続が結構面倒。特に大きな冊子で丁寧に教えてくれてはいたものの、電源ケーブルとACアダプターの接続に関しては書かれていなかったし、これは単純に僕の見損ねだけど、ヘッドフォン端子をどこに差すのかがわからなかった。
※よく見たら書いてあったけど、最初コントローラに差してた

あと端子の形状だけ見て先走っちゃダメ。PSカメラ端子はUSB端子と似て非なるものだし、HDMI端子っぽいけど実はVRの端子だったりするので。

・ディスプレイ部分の装着に関して、最後に「深くかぶる」というのが落とし穴。言われたとおり深くかぶると、モニターの焦点がどうにもこうにも合わず、「自分が乱視入ってるからか?」とか「老眼だからか?」みたいな疑念が沸きまくった。単に「かぶりすぎ」だっただけ。っていうか角度もそうだけど、深さはとても重要。

とにかく最初はピントが合わずに苦労したけど、ピントが合ってからも、、、

・思った以上に解像度が低い。というか、単純なことなのだけど、「画面がバカデカイ=見える範囲はその中の一部=その部分の解像度が落ちる」という三段論法。上端から下端、左右の端から端までで仮にフルHDあったとしても、見えるところは1024×768くらいの解像感しかなかったりする。

つまり、ゲームによって細かな文字を使ってるようなタイトルは、その文字を読むのがかなり辛そう。VR用にチューンされたものの多くがかなり大きめのフォントを使っているのはそのためで、「VRじゃないゲーム」を遊ぶには、ゲーム性以外の単純なハードルとして、読みづらさがある気がする。

 つかマジで吐きそうだわ。

・「酔う」と一言で言っても、ホントに体調を崩して酔ったのは久しぶり。つか、ゲーム中「ヤバイな」と感じても、

 そこが「ゲームの中でいいところ」だったりすると、すぐには止められないというジレンマ。

VRゲームには、すべからく「その場で中断機能」がないと、何つか、ヤバさに気づいても止めにくい、みたいな状況がより悪しき事態を招きかねないかな、と。

 ちなみに今ちょっと吐いてきたわ。

ただ、冒頭でも書いたように、「酔うような映像」こそが、VRの真骨頂とも思った。一応数本数作見たりやったりしたのだけど、結局見るだけのソフトは酔いもしないがインパクトも薄い。自分で視点を動かして「介在出来る」ゲームの方が、やっていて仮想現実感が著しく高まるんだよね。でもって、

・スゲェ体温が上がる

これはあんま見かけなかったことだけど、最初ワールドのサメのヤツをやり、次にリュージュをやっても、さほど体調も崩れず、体温が上がるのも感じなかったのに、スカベンチャーなんちゃらって自分でパワードスーツみたいなのに乗って動かすヤツ、

 限界だと思ってモニター外したら、スゲェ汗びっしょりで、体温が上がってるのを感じた。

これは、CPUが熱を持つような感覚に非常に近いと思う。脳のリソースがいつも使わないところまで酷使されたような?時間にして10分か20分ほどだったと思うけど、

 これは、、、やっぱ酔い止め飲んでからやるべきだった

と思った。つか最初に飲んでからやろうとも思っていたのだけど、「それで酔わなかった場合」、酔うのかどうなのかがわからない。なので、まずはやってみて「どの程度酔いが来るのか」をチェックしようと思ったんだよね。

 まぁ今日は夕方から仕事なので、あんま体調崩すのもマズいけど。

・サメのヤツ

コントローラは使わず、ただケージの中に入って水中を下りていくだけ。ただ視点を動かすことは出来るので、下見たり右見たり上見たりという感じで、「上下だけの水中散歩」を楽しめる。

演出的には日本語音声でその場の雰囲気を伝えてくれるのと、表題通りサメに襲われたりもするのだけど、やってることは至極単純で、ゲーム性はほぼない。

映像的にはいわゆるディズニーランドやユニバーサルスタジオにある「イスが動くような」映像アトラクションみたいなもので、、、って、その前に、

 ゲーム起動時のタイトル演出がとってもかっこよかった!

なんつか「いよいよ始まる!」という感じがして、空気の中に混じった塵も多く、
※それは水中でもだけど
とても雰囲気がある。

ともかく、3つほどのツアーのウチひとつを終えて、一旦終了。まぁ友人知人に見せるなら、わかりやすいと言えばわかりやすいかな。ちなみにサメの出来そのものは、

 初代ジョーズとかよりは遥かにリアル。

クリス評価はタイトル含め★★と言うところ。あ、個人的に何にも出来なくてもいいから、衝撃が入ったときにはコントローラが振動して欲しかったね。ほとんど振動は「ない方がいい」タイプだけど、本作に限ってはあった方が良かった。

・リュージュ

これもコントローラは最初の決定以外使わず、あとは「頭の傾き」だけでコースを下っていくだけ。かなり車などの障害物が多く、当たると大爆発!とかはしないが、タイムが減る。全部で4つのコースがあるが、僕は3つ目の途中でゲームオーバーになってしまった。一つ目の貯金をいかに持ち越していけるかが勝負という感じ。

グラフィックは、PS4としてはしょぼい。前述の解像度低下の影響をモロに受けてしまってる感じ。やりようによってはもっとずっと派手に出来たかとも思うけど、、、。クリス評価は★☆。意外と障害物にしか意識を割けず、「VRならでは」という感じは薄かったな。文字通り「体が動く」ゲームではあったけど。

・INVASION!

VRの360度視界を利用したCGショートムービーという感じ。もちろん視点を動かすことは可能だが、英語オンリーで、かつやってることは極々シンプルなCGアニメみたいなもんなので、面白さ楽しさは微塵もない。評価は☆。

・VRデモディスクより、Rez

確かに雰囲気はこのVRというシステムに非常にマッチするとは思う。思うのだが、初代Rezを発売日に買って遊んだとき同様、

 見た目からゲーム性が見えてしまう。

もちろん深くやり込んでいけばまた違うのかも知れないけど、現時点では、

 体験版1回やってお腹いっぱい

という感じ。やってることに大した進化があるようにも思えないし、そもそもゲームとしてさほど面白くもない。

ちなみにVRデモディスクは無料で、前述のワールドや、本作、あとはロボットのヤツとか車のヤツ?いくつかが遊べる模様。ただ、ロードがかなり長いので、
※起動しようとしてからダウンロードする仕様らしく、Rez始めるのに3分以上掛かったり
やるならそれなりに覚悟が要るかも。

・シンゴジラ

これも無料映像コンテンツ。プレイヤーは視点以外一切動かすことが出来ず。ただただゴジラが来て、移動してってのを見るだけ。時間も容量の割には驚くほど短く、ゴジラ自体実写とはほど遠いポリゴン製なので、リアリティもない。ただ、

 EDFってこんな感じになるのか!

ってインパクトはあった。ゴジラ=ソラスだからね。

 まぁホントに自由に動けちゃったら、酔いでそれどころじゃないのかもだけど。

・重さ

思ったより重くない。が、座椅子でプレイしてる自分としては、やっぱり頭をもたれかけてプレイしたい。でもって、

 頭の後ろに、バンドのリリースボタンがあるので、それが持たれることで押されてしまって、ゆるくなってしまう

という何とも言えない切ない状況になったりもした。まぁセンターに配置するのはしょうがないとしても、上部や下部など、「持たれても押されない場所」にそのリリース(ゆるめる)ボタンを配置出来なかったのかなぁとは思った。

・遮蔽度

かなり密閉されるが、肌に触れる部分は割と柔らかいゴムみたいな素材なので、思ったより窮屈さはないし、かつ光も入ってこない。この構造は凄く良く出来てると思った。具体的には、モニターの外の灯りが点いているかどうかもわからないレベルに遮蔽される。

ただ、上手く保存しないとゴムだからベタベタしてきそう、という不安はあったかな。

・バイオハザード7ビギニングなんとか

これはVR対応でも何でもないのだけど、
※製品版は対応。
せっかくなので雰囲気を感じるつもりでインストールしてプレイしてみた。

ゲーム画面は視野角100度ということで、ほぼ視野全体という感じで、主人公もFPS視点で画面に映らないため、一体感や没入感はかなり高い。

 が、

案の定怖かったので、「何かが出てくる前に」プレイを止めた。まぁVR対応じゃなくてもFPS視点のゲームとは相性が
※酔いを別にすれば
いい気はしたな。

・スカベンジャーオデッセイ

さっき書いてた「スカベンジャーなんとか」。VRワールド内の1本にして、もっとも満足感が高く、
※クリス評価★★★
同時にもっとも酔いやすいタイトル。

プレイヤーは異星探索の兵士となって、爆発寸前の宇宙船から、パワードスーツに乗って脱出、攻撃、ダッシュ、掴んで投げる、ジャンプなど、いわゆる「自由移動」が出来る初めてのタイトルだったのだが、

 この感覚久しぶり。

「この感覚」とは、酔いのことではなく、「見ず知らずのゲームに心を奪われる感覚」。初代プレステで初めてキングスフィールドをやったときのような、フィロソマやアークザラッドをやったときのような、

 実績のないゲームが、技術によって未知の体験を運んでくる感じ。

本作はスターウォーズでもスタートレックでもないし、シルフィードでも銀河の3人でもない。もちろんロストプラネットでもないが、雰囲気としてはロストプラネットが一番近い感じか。

何がイイって、とにかくその「パワードスーツに乗っている感じ」が素晴らしくイイ。右手を見れば「人間とは違う異星人の右手」がレバーを握り、その横にはパワードスーツの骨格と外が見える。
※パワードスーツはエイリアン2のヤツをイメージしてもらえるとわかりやすい

雰囲気がとにかく素晴らしく、宇宙船の中も外も振り向く速度の遅さも
※ちなみに振り向きが早すぎると特に酔いやすいと言われている
いちいち「それっぽい」。こりゃあリアルなガンダムゲームに凄まじく期待してしまうな~という感じで、例えばアトラクションでは数十人の乗客みんなが同じことをしなければならない、4~6人のライド型のものでは映像の自由度が低いなどを鑑みると、

 完全に新しい映像アトラクション

という感じで、たとえば1プレイ500円とかで「お金が取れる」レベルの内容だなって感じだった。

 まぁ1プレイ6万円で元が取れるかって言われたら、それはそれで言葉に詰まるけど。

・かなり酔いが収まってきた

限界までやり続けなかったから回復も早いのかも。でもマジで続けてやるのは良くない感じ。

・映像コンテンツ

「スタートレックイントゥダークネス」を見てみた。スクリーンの大きさは、自分が望む最大にして最良の大きさ。つまり、普通の人ではちょっと大きすぎると感じるレベルに大きく、一瞥しただけでは隅から隅までの情報を視認することは難しい。
※1m50cm先に70インチほどのモニターがある感じ?

解像感や発色は、通常使っている安物ブラビアにも劣るが、音声は付属のヘッドフォンで必要十分に聞こえる。この辺りはSONYの面目躍如というところか。ちなみに僕の耳にあうヘッドフォン
※カナル型
はそう多くはないが、付属品には大きさの違う二種類のカバーが別途付属していて、計3種類から選べるようになっており、かつ自分の場合は、デフォルトでちょうどいい大きさだった。

右と左別々の映像を映している「わけではない」だろうが、
※後のアップデートで3D映画にも対応する予定なので、その時には「別々の」になるだろうが
中央に境目があり、そこが時折黒く目に入ってくる分、「窮屈感」みたいなものはある。またこれは映像コンテンツではほとんど気にならないが、VRコンテンツの場合は、左右の視界ギリギリのところ、すなわち画面と画面外の境目で「黒く」なるため、「水中めがね」をして見てるような感覚がかなりあった。

 ただ、これはタイトルや慣れによって感じなくなる可能性はあるが。

酔いに関しては、スタートレックを見てる限りでは特に感じなかった。
※フルに見たわけじゃないが30分ほどでは大丈夫だった

やはりコンテンツとその「介在度合い」によってかなり変わってくるのかも知れない。動かせれば酔いやすく、動かせなければ酔いにくい。で、動かせれば新鮮かつ衝撃的であり、動かせなければ、割とありきたりな印象というところ。

正直友人知人に見せず、ただ自分一人で楽しむ娯楽としては、かなり割高感があるのは否めない。実際僕が誰かに見せたいと思っても、自宅まで遊びに来るケースは稀だろうし、「そう(一人用に)なってしまう」可能性も高いのだが、それらを理解した上でも、

 やっておいて良かった

という気持ちは残った。常にやるには「精神的ではない肉体的ストレス」が大きく、特に映画を気楽に見るなら、今まで通りの32インチ液晶で見た方が良いかな、という気はした。まぁタイトル次第で大画面で見たい場合は別かな、とも思うけど。

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端的に感想を並べるとするなら、

 思ってたより軽く、思ってた通りに接続や設定、調整が面倒で、思ってた以上に画面がデカく、思ってた以上に画面が荒く、思ってた以上にピントを合わせるのが難しく、思ってた以上に酔うタイトルと酔わないタイトルの差が激しく、思ってた以上に立体感があり、
※これはコンテンツにも寄るけど、いわゆる3Dメガネをはめてみる映画よりは立体感があったと思う。

 現時点でのVRのクリス評価は、★★☆ ちょっぴりおまけ気味

というところかな。とにかくスカベンジャーオデッセイが、予想に反して良かったことと、あの体調を悪くする感じもまた、予想に反してキツかったって感じ。

ささやかな点としては、自分は見る為の調整のコツを掴んだので、今からはサッとはめてさっと見れるようになったけど、初見の人には「その人が見えているものがこちらからは見えていない」ので、どこをどうするといい、というアドバイスがし辛いな、とは思った。テレビ画面に映ってるものと見えてるものは、映像ソースとしては同じでも、フォーカスやら大きさ、角度やらは違うからね。

今から買いたいという人に「ちょっと待て」というほど悪くはない。が、やはり酔いやすい覚悟
※酔い止め飲んでやってもいいとは思うけど
と、「何をしたいのか」はある程度描いてからの方がいいかも。

ゲーム1本と本体で約6万円は、決して安い出費じゃないと思うし、もしかしたら日が経つごとに値崩れする可能性もゼロじゃない。
※すぐでもないと思うけど
ただ、頭と顔に密着するものでもあるし、人によっては整髪剤は加齢臭が気になる人も居ると思うので、いわゆる中古ハードを買う感覚よりは、新品をオススメしたい気はしたかな。

あ、さっきいろいろ書いたには書いたけど、作品によってはブルーレイを買いたくなったのはホント。つかいつのアップデートからか知らないけど、PSボタンから即スタンバイが呼び出せなくなったのが地味にウザイな。

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コメント

おはようございます! VR 乗り物酔い酷いウチには無理かなぁ。酔い止め飲んでプレーするのもなんだかなぁ。クリス様は楽しんで評価してくれてたので購入の参考になりました。来年ぐらいで良いかなと思いました。注意書きのアドバイスどおり新品購入しますね。
ガチャ12連爆死とコメにありました。ウチは

半額 メルセデス
新キャラ チケット エルフの嫁 ネズ美
復刻 チケット バッツ

冒険家、ラリが欲しかったです。エルフの嫁はアビが中途半端でうちのなかでは第2の皇帝です。1周年も近いのでラピス、チケット温存します。本日も頑張ってトラマラ中。イベは終了しましたが、ホームに戻る事が出来無いのでウザかったです。クリス様の同行キャラの皇帝 ええ仕事してくれてありがたや、ありがたやです。

投稿: テン | 2016年10月14日 (金) 11時29分

こんばんわぁクリスさん。とら男です。
臨場感や興奮がビシバシ伝わってきます。普通の家庭用ゲーム機でも酔ってしまう僕には無理だということがハッキリとわかりましたよぉ。
右手を見ると異星人ってところがワクワクしました。
ラムザぴっくあっぷのガチャにはスタクォがついてますね。一回につき3個。一度だけ回しましたが「美味いな」って思いました。
スタクォは収集意欲がわきます。大事にし過ぎていまだにマンイーターしか交換していないので、在庫700個あるという愛しっぷりです。スタクォの交換品ってどれもトラマス級ですよね。なんか豪勢。

投稿: とら男 | 2016年10月14日 (金) 22時30分

ちすテンさん、とら男さん、クリスですまいど。近所ならお二人ともお呼びするのに(笑。
※近所じゃなくても来ていいですけど。

>テンさん

酔い止め飲んでのプレイは、「日常だと思うと」抵抗があるでしょうけど、ハレだと思えば全然平気かと。そのくらいのインパクトはあると思いますね。

今日も友達と話をしていましたが、

 初めてバーチャファイターを見た時のような衝撃がありました。

あと、「雑誌のバーチャファイターの写真と実際のバーチャファイターの印象の違い」くらいの違いが、「トレーラーで見るVRの映像と、実際のVRの印象の違い」くらいありますね。

12連の結果は、覚えてる範囲で、リュック、メルセデス、渚のフィーナが金で、あとはロック、ハヤテ、ガウ、ジタン、リュドミラ、ムスタディオ2、アルマ、、、あと1体誰だったかなって感じ。正直もうジタンもリュドミラもほぼほぼ要らないし、ムスタを育てる気もあんまないし、、、みたいな。リュックじゃなくてセッツァーだったらまだヨカッタのに。

つか、嫁、おめでとうございます!テンさん何だかんだ言って虹運ありますよね。ホント羨ましいです。ただ、レムの時も肯定の時もこの子もそうですが、

 もっと喜んでイイと思う。

使っていただいて「ええ仕事した」っておっしゃって下さったように、皇帝はそこそこ強くて結構便利ですよ(^^。あと業火で夢も見られるし。連続魔禁止じゃなかったらアリーナでもレギュラーですしね。

 正直もう一体出てもいいとさえ思ってます。マティウス二刀にしたいから。

贅沢言わずに出たキャラに感謝して育てましょう。ええ僕も渚のフィーナを愛でて、、、

 ってさすがに彼女は厳しいんですけどね(^^;


>とら男さん

家庭用ゲームでも酔うというのは、マリオ64みたいなポリゴンフィールド系のタイトルかな。FPSは割と酔いやすいですよね。でもそれこそ一度は、酔い止め飲んででも体験する価値はあると思います。

ただ、その体験は、どれかひとつじゃダメ。最低でも10種類くらい見ないと、「酔うところも酔わないところも」わからないし、凄さも感じにくいと思うから。とら男さんの家って、ウチから歩いて2分くらいだっけ?


ラムザ、、、は無理でもティリス、、、と思い12連爆死。やっぱ回すべきじゃなかったかなぁと思いつつ、まぁそう言うときもあるさと開き直ったり。今日はストーリークエを一応消化して、ちょっとだけトラマラ。黒セシとフリオが魅力的な覚醒をしたので、ちょっと晶石の間に惹かれたりもしていますが、一周年で半減があると信じてガマン。来たら超割るつもり。

スタクォは現在300個くらいかな。マンイーター、オートリフレシュ、ねこ耳、イヤリング×2を交換していますが、一切後悔がないですね。セーフティビットやホーリーランスは、地雷とまでは行かないけどまだいいかな、と。これもトラマスと同様に、頻度、場面、柔軟性、効果の4点でジャッジして、決断してる感じです。ちなみに自分のイチオシはねこ耳ですね。次点との差が大きいし、頭装備はまず裏切られないというのが僕の持論です。もっとも700も貯まってると逆に使うきっかけを掴み損なってしまいそうではありますけどね。「減って欲しくない!」みたいな(笑。

投稿: クリス | 2016年10月14日 (金) 23時07分

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